近松門左衛門墓

日本のシェイクスピアとも呼ばれ、竹本義太夫と提携して音曲本位の浄瑠璃を戯曲にまで高めた劇詩人。墓はもともと法妙寺の境内にありましたが、寺が市外へ移転したため、昭和55年(1980)に新しい墓所がつくられました。

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